てきとうなさいと べぇたばん

扇風機のスイッチについて

「弱」で扇風機を回しているところ。タイマーはつけていない タイマーを2時間半くらいに設定しているところ。ゼンマイが回って「切」へと向かう タイマーが「切」になった。「弱」のスイッチが入りっぱなしで、一瞬壊れたかと錯覚した どうすればいいんだろう?とおもって考えてみた。 普段は0で連続運転。「弱」が好みなので、「弱」で運転させよう。 タイマーを1にセット。これで1時間運転する。 タイマーが切れて、0に戻る。戻った瞬間のみ「切」になり、「弱」のスイッチが切れる。めでたし。

扇風機のスイッチについて

ぼくの持っている扇風機は、タイマー機能がついている。ゼンマイで回って、時間が来たら「切」になる。扇風機の「切」はこの他に、ボタンによる「切」もある。つまり、「切」というスイッチは2つあるということで、タイマーによる「切」で切れてると、「弱」「中」「強」がオンになっていても、スイッチが切れる。

だけれども、「弱」「中」「強」がオンになっていても、スイッチが切れる。というのは、結構ややこしいなぁと。いちいちタイマーのつまみを確認しなくちゃいけない。ソレを忘れてるとああ、これ壊れちゃったのかなぁと落ち込んでしまいそうになる。

どうすれば個人的に満足か

個人的には、「切」というのは一つでいい。どうにかしてタイマーの「切」と、扇風機についてる「切」をひとまとめにできないかなと。

いや、考えてみると、タイマーも扇風機にそのままついてる「切」の処理が共通になればいいんじゃないだろうか。例えば、タイマーが切れた時、扇風機の「切」の処理を使い、「弱」「中」「強」のスイッチを跳ねあげてしまえばいいんじゃないだろうか。

「0」の時には、タイマーで「0」になった瞬間はスイッチが切れる(オーブンレンジのチーンという音がなるのと同じ原理)として、普通にタイマーを使わない時にはスイッチには何もしなければ、インターフェースとして簡単になるんじゃないだろうか。

別に、そこまで追求しなくていいです。

そんなことをなんとなく考えてた。別に今のまんまでもいいや。扇風機だし。