てきとうなさいと べぇたばん

大なり小なりが未だによくわからない

だいなり。 しょうなり。 どっちがどっちだか判断ができないので、広い方を大きいと認識している。

>と<

>と<がどっちが「だいなり」でどっちが「しょうなり」なのかよくわからない。

んじゃ、どうやって判断しているのかというと、「開いている方が大きい」と解釈している。

ほかにも

英和と和英の区別が付けられない。しかたがないので文字の形で判断している。つまり、「Aはxである。Bはyである。」みたいなのがあると、Aはxだったかyだったか区別が出来なくってなんか苦しい。