てきとうなさいと べぇたばん

夢を見た。ガンにかかってた

あくまでも夢なんだが

いろいろなところに転移してもう取り返しがつかないところまでいったようだった。

死の恐怖に怯えてた

死ぬことに対して恐怖を抱いていた。かなり痛かったし。

実際はどうなんだろうか

夢にしてはリアルな恐怖感があって、夢の最中はこれは本当の話なんだと思っていたけど、朝起きたらいつもどおり風邪がまだ残っている感じというくらいだった。

実際には、もうかなり痛いという場合にはモルヒネとか使っているだろうから、実はそんなに痛くはない…はず。これはそれぞれによって違うので、なんとも言えないのだけど…

起きてから、そんなことを考えていた。リアルに思えたその夢は、実際には多分…僕の頭のなかで思い込んでいることなのだろうと思った。痛いのはもうゴメンだ。

がん保険の見なおししてぇ

死んでも誰にも金渡したくねぇ。